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様々な「したい!」に応えたい!

あなたの「したい!」を教えてください

例えば大切な人の誕生日に、世界で一つだけの本を送りたい。

自分の書いた小説を添削してもらいたい。文字の校正だけでも見て欲しい。

文章の書き方を教えて欲しい、代筆してほしい。

小説や随筆、読書感想文、基本的な文章スキルなど、知りたい!

表現は無限大

表現をするうえでそれが何を主体にするかは、本人以外のモノサシではかられる。

本を出版したい人がたくさんいて、それを叶えるには門が狭すぎると考えている人がたくさんいる。

本を出版するには本を出版したいという気持ちが重要だ。

門の広さでは無い。

出版は確かに手間はかかるが、随分と格安で出版することができる。

弊社が手間を惜しまなければ、見積もりの三分の一程度にはできる。

​自分を表現する方法として、文章があるのならば、書いたものを読んでもらいたい、というのは大抵の人が持ち合わせている願望だ。

私もその一人である。

代表 堀田明日香

小説家

中部ペンクラブ理事

愛知芸術文化協会会員

名古屋デザイン&テクノロジー専門学校講師

朝日カルチャーセンター講師

二児の母

二十代から数々の文学賞を受賞し、月刊誌での小説連載を始める。その後、「歩くことと詠うこと」にてデビュー。

2008年より執筆の傍ら、専門学校やカルチャースクールで小説の書き方を教え、卒業生はデビューを果たして活躍している。

専門学校で、書いたものを本として完成させる過程も教えることになり、それがきっかけとなって取材の仕方、編集の仕方、記事の書き方、それらのまとめ方、それらのデータの作り方などを経験。

現在は季刊誌の企画・取材から記事を主に担当して、スキルアップを継続中。